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幼少期の私

私は子供の頃、本当に病院ばかり行っていました。


近所の人に、


「あら、また病院?」


と言われたことを今でも覚えています。


床屋さんも嫌いでした。


当時の床屋さんは白衣を着ていて、私には病院の先生に見えたんです。


泣いて嫌がった記憶があります。


ギャーギャー泣いていたらしいです(笑)


そんな私が今は元気に生きていて、龍の絵を描き、

たくさんの方とご縁をいただいています。


あの頃の私からは、今の景色は想像もできなかったと思います。

まだこの頃の私、自分が龍の絵を描くなんて・・・だよね~まだ子供だもの。(笑)

 
 
 

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病院との縁・・・

盲腸の手術。👨‍⚕️🛌 蓄膿症の手術。👨‍⚕️🛌 中学生くらいまでは病院とのご縁が多かったように思う。 もっとも、その頃は病気だからどうこう考える事もなく、普通に毎日を過ごしていた。🍀 高校に入ると漫研に入った。 描くことは好きだった。 将来は絵(漫画)を描きたいと思っていた時期もある。 上手かったかと言われると微妙だけど(笑) それでも漫画の世界に憧れ、虫プロに応募したてみた。 結果は

 
 
 

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