<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[elfin　Sora　Official　Site]]></title><description><![CDATA[Elfin Sora Official]]></description><link>https://ranikaiwanko5.wixsite.com/elfin-sora-official/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sun, 05 Jul 2026 08:59:47 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://ranikaiwanko5.wixsite.com/elfin-sora-official/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[病院との縁・・・]]></title><description><![CDATA[盲腸の手術。‍⚕️ 蓄膿症の手術。‍⚕️ 中学生くらいまでは病院とのご縁が多かったように思う。 もっとも、その頃は病気だからどうこう考える事もなく、普通に毎日を過ごしていた。 高校に入ると漫研に入った。 描くことは好きだった。 将来は絵（漫画）を描きたいと思っていた時期もある。 上手かったかと言われると微妙だけど（笑） それでも漫画の世界に憧れ、虫プロに応募したてみた。 結果は落選。 残念だったけれど、それも今では良い思い出。 振り返ると、この頃の私はまだ自分の人生について深く考える事もなく、好きな事を追いかけていたように思う。 高校を卒業して普通に就職した。 でもその会社では何かが違い1年で退職。 その後病院に勤めることになった。 看護師ではなく看護助手だったけど。 そして、そのころ大学へ行きたいと思うようになった。 今思うと安易な発想だったと思う（笑） 勉強が好きだったわけではない。 学者になりたかったわけでもない。 そして、どこかにあったコンプレックスを埋めたかった。 親に認められたい。 そんな気持ちもあったのだと思う。...]]></description><link>https://ranikaiwanko5.wixsite.com/elfin-sora-official/post/%E7%97%85%E9%99%A2%E3%81%A8%E3%81%AE%E7%B8%81%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB</link><guid isPermaLink="false">6a2de78944c7bef1d031452d</guid><pubDate>Sat, 20 Jun 2026 14:07:43 GMT</pubDate><dc:creator>elfinそら</dc:creator></item><item><title><![CDATA[幼少期の私]]></title><description><![CDATA[私は子供の頃、本当に病院ばかり行っていました。 近所の人に、 「あら、また病院？」 と言われたことを今でも覚えています。 床屋さんも嫌いでした。 当時の床屋さんは白衣を着ていて、私には病院の先生に見えたんです。 泣いて嫌がった記憶があります。 ギャーギャー泣いていたらしいです（笑） そんな私が今は元気に生きていて、龍の絵を描き、 たくさんの方とご縁をいただいています。 あの頃の私からは、今の景色は想像もできなかったと思います。 まだこの頃の私、自分が龍の絵を描くなんて・・・だよね～まだ子供だもの。（笑）]]></description><link>https://ranikaiwanko5.wixsite.com/elfin-sora-official/post/%E5%B9%BC%E5%B0%91%E6%9C%9F%E3%81%AE%E7%A7%81</link><guid isPermaLink="false">6a277e86579005354a9d4ce6</guid><pubDate>Tue, 09 Jun 2026 03:08:01 GMT</pubDate><dc:creator>elfinそら</dc:creator></item><item><title><![CDATA[デジタル作品について]]></title><description><![CDATA[「画面の綺麗」と「作品の美しさ」は、似ているようでまったく別のものです。 いまはAIで、誰でも美しい画像を作れる時代になりました。 画面で見る分には、どれも輝いて見えます。 ですが、それを「印刷する」とき、本当の差が現れます。 多くの画像は“見るためのデータ”であり、 “残すための作品”としては作られていません。 私は、最初から「作品として残ること」を前提に制作しています。 どれだけ拡大しても崩れない情報密度。 光と影が奥行きを持つよう設計された色の粒。 印刷した瞬間に立ち上がる、空気を変える存在感。 それは、単なるデータではなく「作品」としての質です。 画面の中で楽しむだけの画像から、 空間に宿る一枚へ。 その違いは、目に見えないほど細かな“色の設計”にあります。 画像の違いを見てください。]]></description><link>https://ranikaiwanko5.wixsite.com/elfin-sora-official/post/%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E4%BD%9C%E5%93%81%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link><guid isPermaLink="false">69f6ea877b1c42fb24f73da3</guid><pubDate>Sun, 03 May 2026 06:44:17 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/60061b_bcdba761fd7b4d6e8b6ca183fa49ec1c~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_768,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>elfinそら</dc:creator></item><item><title><![CDATA[AIアート制作の流れ]]></title><description><![CDATA[プロンプトの試練 新しいプロンプトへの挑戦は、いつも「試練」の連続です。 「よし！」と意気込んだ1コマ目から、 予期せぬ結果に絶望する3コマ目まで。 それでも、あきらめずに調整を重ねて生まれたのが、 私の中にある世界観を形にした作品たちです。 その試行錯誤のリアルな姿を、4コマ漫画にしてみました。 私の制作の舞台裏、少し覗いてみてください。]]></description><link>https://ranikaiwanko5.wixsite.com/elfin-sora-official/post/ai%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E5%88%B6%E4%BD%9C%E3%81%AE%E6%B5%81%E3%82%8C</link><guid isPermaLink="false">69d898a04e4fe2e3f72c3495</guid><pubDate>Fri, 10 Apr 2026 06:30:26 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/60061b_f150b20013594128ab183c473b0a1488~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>elfinそら</dc:creator></item><item><title><![CDATA[龍と共に走る]]></title><description><![CDATA[龍と共に走る。 その瞬間、 すべては動き出す。 ▶ 動画はこちら https://www.facebook.com/reel/2152570248833816]]></description><link>https://ranikaiwanko5.wixsite.com/elfin-sora-official/post/%E9%BE%8D%E3%81%A8%E5%85%B1%E3%81%AB%E8%B5%B0%E3%82%8B</link><guid isPermaLink="false">69c3569236a1fdc193bff2f1</guid><pubDate>Wed, 25 Mar 2026 03:29:35 GMT</pubDate><dc:creator>elfinそら</dc:creator></item><item><title><![CDATA[見えない世界から始まった龍の物語]]></title><description><![CDATA[これは、私が龍を描くようになるまでの物語です。 見えない世界に導かれるように歩んできた、私自身の記録でもあります。 2003年、乳がんの手術を受けたとき、私は初めて「死」というものを強く意識しました。 それまで当たり前だった日常が、ある日突然、まるで別の世界のように感じられたのです。 手術のあと、「このままの生き方でいいのだろうか」そんな問いが心の奥から湧き上がりました。 その流れの中で出会ったのが、エネルギーや見えない世界の学びでした。 レイキを学び、ヒーリングを行い、目に見えないけれど確かに存在する「流れ」や「気配」を感じながら過ごすようになります。 けれど、人生には流れがあります。 ある時期、ヒーリングの活動を一度手放し、静かな時間の中で過ごすことになりました。 それは、私にとっていわば 「 封印の時間  」だったのかもしれません。 しかしその後、京都で龍を描く絵師の作品に触れたとき、私の中で何かが強く揺れ動きました。 その龍の絵には、ただの絵ではない圧倒的なエネルギーが宿っていたのです。 その瞬間、私の内側で眠っていたものが再び静かに動き始めました。...]]></description><link>https://ranikaiwanko5.wixsite.com/elfin-sora-official/post/%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%9F%E9%BE%8D%E3%81%AE%E7%89%A9%E8%AA%9E</link><guid isPermaLink="false">69aa72a648ed77c77825842e</guid><pubDate>Fri, 06 Mar 2026 07:54:10 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/60061b_d62bc8b6c89a4f2ab65aedb4bb59bcc0~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>elfinそら</dc:creator></item></channel></rss>